漢詩関連情報

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令和8年度「互評研修会」(旧研修会)のお知らせ

1. 趣旨
漢詩サークルや経験年数等の垣根を取り払って、神漢連会員ならだれでも参加できるオープンな研修会です。従来の名称では内容が分かりにくいとのご指摘もあり、今年度から名称を「互評研修会」に改めました。
投稿していただいた詩の作者名を伏せた状態で、それぞれの詩を評価し合い、推薦する作品に投票して得点数を競います。お互いに忌憚のない意見を出し合って、交流と相互啓発を目指します。

2.互評研修会 実施内容
①開催日時  令和8年12月18日(金) 1:00 pm~4:30pm
予備日を12月23日(水)とします。
申込みが多い場合は、参加日を主催者側で割振ります。
予備日が不都合の方は、申込時にその旨ご記入ください。
②会  場  かながわ労働プラザ 第4会議室(4階)
③詩  題  自由題(七言絶句)です
④応募期間  10月1日(木)~締切り11月15日(日)
メール必着、郵送当日消印有効
⑤参加申込方法   下記によってください。  
⑥参加費  500円(資料代・会場費等に充当) 当日会場で集金
⑦投票・評価  参加者の詩稿が集まった段階で、名前を伏せた参加者の詩稿とともに、推薦用紙を送付します。点数をつけて当日ご持参ください。これを集計して、結果を発表します。
⑧表  彰  連盟から高得点作品を表彰し、会報に掲載します。
3.参加申込方法
①メールの方(メール可能な方は、メールにして頂くと助かります)
神漢連HPから詩稿をダウンロードするか、同封の詩稿用紙に準拠したWordデータ※、七絶推敲表の提出用Excelシート※に作品を入力・添付の上、下記アドレス宛に「互評研修会に申し込む旨」のメールをしてください。(※を使用する場合はメール本文に予備日の可否を記載してください)
≪メールアドレス≫ boxon21@gmail.com  木村孝宛
②郵送の方
先に郵送した詩稿用紙に作品記載の上、木村宛に郵送してください。

以上

 

2026.6.5 漢詩講演会「杜甫と家族 日常を愛し日常を詠う」高芝麻子先生フォト&資料

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令和八年度漢詩入門講座 フォトライブラリ

 

 令和8年度 全国漢詩大会

令和8年度「扶桑風韻」漢詩大会(全日本漢詩連盟会員限定)
応募期間 令和8年9月1日から11月30日
自由題
応募料  2000円
応募先 〒113-0034 東京都文京区湯島1-4-25 油島聖堂内全日本漢詩連盟「扶桑風韻」係
23歳以下は会員でなくても無料で応募可

 

よさこい高知文化祭2026 全国漢詩の祭典 令和8年10月31日(土)

 応募受付期間 令和8年2月1日(日)~4月30日(木)当日消印有効

七言絶句 一人一首 または自由題

応募料 2000円

問い合わせ 〒780-8040 高知県高知市神田16-20 河村貞雄方 tel/fax 088-843-6209




漱石記念漢詩大会

応募受付期間 令和8年4月1日(水)~6月30日(火

七言絶句 一人二首 自由題

応募料 一首につき1000円

問い合わせ 〒860-0892 熊本市中央区黒髪4-711 漱石記念漢詩大会実行委員会(柏木 濶方)


諸橋徹次博士記念漢詩大会 令和8年11月14日(土)、15日(日)

応募受付期間 令和8年4月1日(水)~6月月30日(火)

七言絶句 一人二首 自由題

応募料 一首につき1000円


旧閑谷学校釈菜献詩募集

テーマは旧閑谷学校釈菜に係るもの。

作品は、五言・七言の絶句、律詩。未発表の作品で、他者の知的財産を侵害しない作品。

応募できる作品数は一人2首まで。

ダウンロード用 釈菜献詩応募用紙

作品の送付は郵送を原則とするがFAX・E-mailでも可。

応募受付期間 令和8年6月15日(月)~8月31日(月)

応募料 無料

問い合わせ 〒705-0036岡山県備前市閑谷784 交易財団法人特別史跡旧閑谷学校 顕彰保存会 事務局

 

全国ふるさと漢詩コンテスト 

応募締め切り 令和8年8月7日(金)必着

七言絶句 一人二首まで

テーマ「星」

応募料 無料

 

・参考(終了済み)令和7年度「扶桑風韻」漢詩大会

応募要項

応募用紙
応募期間令和7年8月1日(金)~10月31日(金)当日消印有効

詩題「別れに関するもの」

未発表の七言絶句

応募料 1000円

 

令和7年12月19日 研修会 フォトライブラリ

 

令和7年11月6日 漢詩講演会 フォトライブラリ

 

令和7年度総会 漢詩講演会 フォトライブラリ

令和7年度漢詩入門講座 フォトライブラリ  卒業受賞作品はこちら

令和6年度研修会 12/18 フォトライブラリ 受賞作品はこちら

 

これまでの催し物